連絡 ~その後~

おはようございます、ミュウです。 昨日の夜(日付が変わっていたので正確には今日)に独自ドメインについて連絡しましたが、先ほど確認したところ、独自ドメインの導入が完了したようです。 もしブックマーク(お気に入り)されていた方がいれば、新しいアドレスに変更をお願いします。 連絡は以上です。 なお、昨日の夜「子離れできない親」の記事を投稿したわけですが、結局コメントはつきませんでした。 アクセス解析が正確かどうかもわかりませんし、読んでいただけてもみんながみんな親切にコメントしてくれるとは思っていなかったので、やっぱりそんなもんかと思いましたが…… 記事への反応も知りたかったので、やっぱり少し寂しいですね。  

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連絡

こんばんは、ミュウです。 今回は何か話題について書くわけではなく、連絡です。 「独自ドメイン」というものがあるということで、その取得と導入を試しにやってみています。 もしこのブログをブックマーク(お気に入り)している方がいたら、突然アドレスが変わってブログが表示されなくなるかもしれません。 そしたら、ブログのタイトル「教育についての独り言@埼玉」や記事のタイトルで検索をかけてみてください。 宜しくお願いします。 以上、連絡でした。  

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子離れできない親

こんばんは、ミュウです。 今日は日曜ということもあって、比較的健全な時間に記事をアップできそうです。 最後に少しお願いがありますので、少しお付き合いください。 さて、今回の話題は子離れについてです。 「『親離れ』じゃないの?」と思うかもしれませんが、それは読んでいけばわかります。 ネット上のニュースで、次のようなものを見ました。 企業の採用担当者「(就活で)親が企業に問い合わせてきた時点で落とす」 この言葉を見て、皆さんはどう感じるでしょうか。 このような親が最近では非常に増えているということは私も知っていましたが、就活で企業に問い合わせる親までいるということで、私は非常に驚きました。 親は子どものためにと考え行動しますが、子どもは成長するにつれて、その親の行動を拒否したり、自立するために自ら考えて行動したりするようになります。 その拒否や自立の行動がなく、いつまでも親に依存する行動を取り続けるのが「親離れできない子ども」で、「マザコン」や「ファザコン」という言葉も使われると思います。 しかし、最近はどうも傾向が違います。 そのような子どももいるのですが、それよりも多くなったのが「子離れできない親」です。 「子どものために」と行動するのは同じなのですが、その行動が度を過ぎていて、過剰に、いつまでも子どものことに介入する親です。 今の時代、1組の夫婦が育てる子どもの数が少ないので、その分1人にかける時間も多くなることも原因なのでしょうが、こ…

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